多奈崎市

概要


多奈崎市の噂

  1. 東日では酒島に次ぐ都市だと思っている。
    • 愛森市に対抗意識剥き出し。
    • 人口では僅差。多奈崎が合併で48万になったと思ったら愛森市も合併して結局同レベル。
    • ただし「東日」っていう括りの時の話。多奈崎から東日地方の各都市は遠すぎるので、普段はほとんど意識してない。
      • 南側の中北地方だと思ってる人もたまにいる
  2. 城下町の宿命か、やたらと道が狭い
    • 中心部はマシ。少し外に出ると酷い。
    • 綾ノ辻交差点はラジオの渋滞情報の常連。
    • 道がまっすぐじゃないので迷いやすい
  3. 大抵の小中学校の校歌には「比内山」が入っている。
    • 多奈崎の北にある名峰。
    • 2007年の合併まで隣の比南町の物だったのは秘密。
  4. 合併で比南町・五陵市を取り込むも、ギリギリ50万に届かず。政令市は夢のまた夢。
    • 多奈崎+有賀+岐北+涼川でようやく70万越え。
  5. 出身地を聞かれた時は意地でも「大積」ではなく「多奈崎」と答える。
    • 多奈崎の方が知名度あるし…
    • ↑と思ってる市民多数。実際は大差無い。
  6. JR多奈崎駅を見て田舎だと言われると、「本当の街は水然院だ〜」などとムキになって説明する。
    • そんな水然院も空洞化の波が…
      • 宮本の閉店から20年、いよいよ美濃屋も閉店
      • 宮本百貨店跡地は「サザンガーデン」というビルになった、が、半分廃墟と化している。
    • 崎駅の方は年々駅ビルが巨大化している。
      • 新幹線開業後はもう1つビルが増えるんだとか。
      • 駅前が賑やかになるのは嬉しいが、市街地と潰しあわないか心配。
  7. そもそも読めない「水然院」
    • 「この、みずぜんいん?に行けるバスってどこですか…?」「ああみねいんね、…」
      • 多奈崎駅前に行くと「水然院」と「みねいん」が結びつかず、右往左往する観光客が絶対いる
    • 隣の五船橋もちょい難読気味。
  8. 愛森はもちろんのこと、酒島にすら無いFROMがあるのが自慢。
    • FROMの紙袋はステータスである。
    • と思ってたら酒島にできた。
  9. なんだかんだで地元愛は強い
    • 「大都会多奈崎」。割と本気で言ってる。
    • そこまでじゃなくても、他県の人に「田舎」とか言われると結構イラっとくる。
  10. 市街地・駅前共に、大型電気店が無いのが悩み
    • 2018年3月、ニューカメラ多奈崎駅店誕生!
  11. 何でもかんでも「崎」を付けたがるし略したがる。地域区分の崎北・崎東・崎西、崎北道路、崎駅、
    • 「多奈崎駅」を略させて「多奈駅」と呼ぶ奴はモグリ。だいたい崎駅(ザキエキ)って呼ぶ。
  12. 泣く子もうなるコトブキラーメンの本社はここ。
    • 発祥の地は涼川市。本社が多奈崎に移転したのもつい最近。
      • でも、だいたいの人は気にしてない
    • 本通り店、三の丸店、栄通り井蔵店と、市街地に3店舗もある。
  13. 多奈崎大学の立地は地方国大としては優秀。
    • 2キャンパス両方とも街中にある。城東台は市電の電停から徒歩一分。
    • 新文は駅から歩くものの、バス便がかなりあるのでそこまで不便では無い
  14. 山王町は夜近づいてはいけない。
  15. 花月町、水然院、五船橋、栄町と、西に行くにつれて町の衰退が激しくなる傾向にある
  16. 茶屋街が残っていることも自慢。
    • 道が特に狭い。地元民と観光客の車が混ざって休日は地獄。
    • 上にもあったが、綾ノ辻交差点の混雑はガチ。

五陵の噂

  1. 合併前から実質多奈崎の一部

比南の噂

  1. 比内山がある
    • 合併してから堂々と「多奈崎の山」と言えるようになった。それまでは多奈崎市になかった為。
  2. バスセンターで見る行き先の「鮎谷バスセンター」はここ。結構な山の中。
    • 寝過ごしたら大惨事。
      • 以前寝過ごしたことがあります。折り返しの最終バスに乗れたから良かったけど(笑)。
    • ちなみに「あゆたに」ではなく「あゆた」

  • 最終更新:2018-04-02 15:21:35

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